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【ラストオーダー】は英語で通じる?通じない?「無くなり次第終了」などの英語もご紹介

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レストランや居酒屋などで、閉店の前に最後に注文を受ける【ラストオーダー】は英語で通じる?通じない和製英語?

【ラストオーダー】は英語で通じる?通じない和製英語?
【ラストオーダー】は英語で通じる?通じない和製英語?

「ラストオーダー」は英語で【通じなくはない

ちょっと曖昧な表現になってしまいましたが、[last order]と言っても伝わりますが、よく使われるラストオーダーの英語としては[last call]というものがあります。

この[last call]という表現は、バーなどで飲み物の最後の注文というニュアンスでよく聞きますが、日本の居酒屋さんなどで当たり前に行われている「ラストオーダーですがご注文ありますか?」などと言って店員さんが全てのテーブルに聞いて回るような文化は海外にはほとんどありません。

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ですので、海外では[last call]という言葉を使う機会が少なく、人によっては「閉店時間」というニュアンスで[last call]を使う人も多く見かけます。

一方で、海外のレストランなどでよく見るのが「食べ物の提供は21時まで:Food served until 9PM」といった表記で、こちらはお店のメニューや店の入り口などに書かれている物をよく見かけますよ。

関連して、ラーメン屋さんなどでよく見る「スープ無くなり次第終了」は英語で[open until the soup runs out]などと表現できます。

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海外ではピザ屋さんなどで「生地無くなり次第終了:open until the dough runs out」なんて書いてあるところもあるんですよ。

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