有料化に踏み切る店も多い【レジ袋】は英語で?

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2020年7月から小売店でのプラスチック製買い物袋=【レジ袋】が有料化されますが、英語では?

有料化に踏み切る店も多い【レジ袋】は英語で?
有料化に踏み切る店も多い【レジ袋】は英語で?

コンビニやスーパーの「レジ袋」は英語で【plastic bag】

「日本でレジ袋が7月から有料化される」と言いたければ[Japan will start charging a fee for plastic bags from July.]なんて言えますね。

ちなみに、海外のスーパーなどで買い物をすると[Plastic or paper?]と聞かれる事があります。

直訳すると「プラスチックか紙か?」ですが、これは別になぞなぞを出題されているワケではなく、「(商品を入れる袋を)ビニール袋か紙袋どっちがいい?」と聞いているわけですね。

紙袋は[paper bag]ですが、お店によっては取っ手のない紙袋の事もあるので、持ち帰る量によっては大変な事になるのでご注意を。

海外でもプラスチック製品の排除(レジ袋やプラスチックストローなど)が進んでいるので、エコバッグや紙袋がどんどん当たり前になっていくのかもしれません。

最後に「アルミホイル」「お玉」などの日用品の【3択英語クイズ】に挑戦しよう!

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