【プチプチ(緩衝材)】は英語で何て言う?「緩衝材で包む」などの英語もご紹介

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ガラスなどの割れ者や、精密な電子機器を配送する際に衝撃を吸収する為に使われる梱包材の【プチプチ】は英語で何て言う?

【プチプチ(緩衝材)】は英語で何て言う?
【プチプチ(緩衝材)】は英語で何て言う?

「プチプチ(緩衝材)」は英語で【bubble wrap】

ワレモノや精密機器などを衝撃から守る、丸いつぶつぶがついた緩衝材を日本語では通称「プチプチ」と言いますが、英語では[bubble wrap]と表現します。

[bubble]は「泡」、[wrap]は「包むこと」という意味の単語なので、泡のようなもので包むというニュアンスで覚えるとわかりやすいですね。

スポンサーリンク

また、[bubble-wrap]とハイフンで繋げると「プチプチで包む(緩衝材で包む)」という動詞として使う事が出来ます。

例文として、「このグラスをプチプチで包んでもらえますか?」は英語で[Could you bubble-wrap this glass?]などと言えますよ。

【 日本製 】 食品・食器用 緩衝材 ロール 30cm X 5m巻 【2本セット】 エアキャップ
【安心安全へのこだわり】 バージン原料と呼ばれるピュア原料だけで作られた 最高品質となる緩衝材ロールです。 食品や食器をはじめ、あらゆる緩衝材としてご利用いただける緩衝材ロールです。 通信販売で多く流通しているエアキャップロールは 再生原料と呼ばれる一度ゴミとして捨てられた廃棄プラスチックを再利用して 溶かして作れてい...

他に、袋タイプのプチプチは[bubble bag]、内側にプチプチが付いている封筒は、[bubble mailer]などと呼ばれており、そのような「緩衝材」をまとめて[cushioning material]と言うので覚えておきましょう。

合わせて、冷たい状態で配送する【クール便は英語で何て言う?】をチェック!

タイトルとURLをコピーしました