【警備員】は英語で何て言う?「用心棒・店の入り口」などの英語もご紹介

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人が集まる場所や、貴重な物や場所を守る【警備員】は英語で何て言う?

警備をする【警備員】は英語で何て言う?
警備をする【警備員】は英語で何て言う?

「警備員」は英語で【security guard】

お店の前などにいて、貴重な物や施設などを守る「警備員」は英語で[security guard]などと表現します。

[security]は「警備・安全の」という意味で、[guard]は「守衛・番人」という意味なので「安全の番人」というニュアンスで警備員を表現するんですね。

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日常会話では単に[security]や[guard]とだけでも十分「警備員」という意味として使う事が出来ますよ。

例文として、「店の入り口の前には多くの警備員がいます。」は英語で[There were many security guards in front of the store entrance.]などと表現します。

海外では、警備員の制服の背中に[SECURITY]や[SECURITY GUARD]と大きく書かれていたりするので、非常に分かりやすいですよ。

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また、クラブやバーなどのお店の外にいる「用心棒」のニュアンスを含む警備員の事を「バウンサー:bouncer」と言ったりするので覚えておきましょう。

合わせて、警備員が誘導する事も多い【行列は英語で何て言う?】をチェック!

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