【国語】は英語で何て言う?「国語の授業がある」などの英語もご紹介

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漢字や文章読解などを習う学校の【国語】は英語で何て言う?

学校で学ぶ【国語】は英語で何て言う?
学校で学ぶ【国語】は英語で何て言う?

「国語」は英語で【Japanese】

漢字や文章読解だけでなく、語彙や作文などを学ぶ学校の「国語」は英語で[Japanese]と言います。

「ジャパニーズ:Japanese」といえば「日本語」って意味じゃないの?と思った方も多いかもしれませんが、日本では国語の時間に日本語を教えるので[Japanese]になる訳ですね。

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当然ですが、国が変われば「国語」を表現する英語は変わり、アメリカなどの英語圏であれば[English]、フランスであれば[French]となる訳です。

また、アメリカの小学校などでは発表やディベートなども学習する[language arts]という科目もあるので、そちらを使っても良いでしょう。

もう少し、全世界共通で使える「国語」を英語で言いたければ「国の言語」というニュアンスで[national language]と言っても良いですね。

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例文として、「今日は国語の授業があります。」は英語で[I have a Japanese class today.]などと言えばオッケーです。

ちなみに、大学などの学問としての国語である「文学」を英語で言いたければ[literature]という表現が使えますよ。

合わせて、国語や英語でも大事な【文法は英語で何て言う?】をチェック!

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