【肺】は英語で何て言う?「肺炎・肺の検査・胸の痛み」などの英語もご紹介

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呼吸をする為の器官【肺】は英語で何て言う?

体の呼吸器官【肺】は英語で何て言う?
体の呼吸器官【肺】は英語で何て言う?

「肺」は英語で【lung】

生き物が呼吸をするために必要な器官で、空気中から得た酸素を取り込んだり、不要な二酸化炭素を排出する「肺」は英語で[lung]と表現します。

肺は左右2つあるのが普通なので、肺全体について話すのであれば[lungs]と複数形を使って表現する事も覚えておきましょう。

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例えば、「肺の辺りが痛い」は英語で[pain near the lungs]などと言えば良い訳ですね。

ただし、確実に肺が痛い場合は[lung(s)]でもOKですが、一般的に心臓・肺を含む「胸の痛み」は[chest pain]という表現がよく使われるので覚えておきましょう。

例文として、「肺の検査をした方が良いと医者に言われた。」は英語で[The doctor told me I should have my lungs checked.]などと言えばオッケーです。

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ちなみに、肺にまつわる病気として、「肺炎」は英語で[pneumonia]、「結核」は英語で[tuberculosis]、「気管支炎」は英語で[bronchitis]と表現するので、気になるワードがある方は覚えておきましょう。

合わせて、息を大きく吸う【深呼吸は英語で何て言う?】をチェック!

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