【どちらにしても】は英語で何て言う?「どちらにせよ連絡して・どちらでもいいです」などの英語もご紹介

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選択肢に差が少ない時などに使う【どちらにしても】は英語で何て言う?

大差が無い時の【どちらにしても】は英語で何て言う?
大差が無い時の【どちらにしても】は英語で何て言う?

「どちらにしても」は英語で【either way】

選択肢・論点・結果などが2つあるものの、それに大差が無い時に使いたい「どちらにしても(どちらにせよ)」は英語で[either way]などと表現します。

ここで使われている[either]は「どちらの」という意味の単語なので英語では「どちらの道でも」というニュアンスで「どちらにしても・どちらにせよ」を表現するんですね。

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例文として「どちらにしても連絡くれる?」は英語で[Either way, give me a message.]などと言えばオッケーです。

また、ビジネスの場であれば「どちらにせよその提案は受け入れられません。:Either way, I can’t accept that offer.」なんて言う事が出来ますよ。

また、この[either way]という表現は、二択の際の「どちらでもいいですよ。」という表現にも使うことが出来、[Either way is fine.]という定番フレーズを覚えておきましょう。

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他にも、「どっちにしても」の英語として「どのような状況であっても」というニュアンスで[in any case]と言ったり、「どのような道であっても」というニュアンスで[one way or the other]なんて表現も使う事が出来ますよ。

合わせて、仕事などで行う【プレゼンするは英語で何て言う?】をチェック!

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