【前向きになれる格言5選】世界の偉人の英語の格言まとめ

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前向きになれる英語の格言5選-チャップリン、孔子、ガンジーなど

前向きになれる英語の格言5選

皆様毎日お疲れ様です。
どんなに明るく生きていても、不安になったり、自信を無くしたり、落ち込んでしまったりすることってありますよね。

そんな時に、気持ちを軽く、前向きにしてくれる格言をご紹介します。

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“You’ll never find rainbows if you’re looking down.

うつむいたままで虹は見つけられない。

-チャールズ・チャップリン(コメディアン)

落ち込んでしまった時は、どうしても下を向きがちになりますが、そんな時こそ上を向いてみましょう。
綺麗なものを見て、綺麗だと素直に感じる心、その心があればきっと大丈夫です。

“It does not matter how slowly you go so long as you do not stop.

止まりさえしなければ、どんなにゆっくりでも進めばよい。

-孔子(儒家の始祖)

大きな目標を前に心が折れそうになったり、壁にぶち当たったりすることはたくさんあると思います。
しかし、今できることをコツコツと確実にやっていくことで、きっとゴールに近づいていくことができますよ。

“There is more to life than increasing its speed.

速度を上げるばかりが、人生ではない。

-マハトマ・ガンジー(政治指導者)

時にはゆっくりのんびり過ごしてみるのも大切です。
これまで気がつかなかった大切なことに気づけるかもしれません。

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“Do silly things. Foolishness is a great deal more vital and healthy than our straining and striving after a meaningful life.

バカなことをやれ。ふざけることは、意味のある人生を求めて苦労するよりもずっと、生き生きとして健康なことだ。

-アントン・チェーホフ(劇作家)

ただ、真面目に生きているのだけではつまらない。
たまにちょっとバカなことをやることが人生や仕事の糧になることだってあるのかもしれません。

“After all, tomorrow is another day!

今日が終わっても、明日がある。

-『風と共に去りぬ』(映画)

今日嫌なことがあっても、明日は楽しいことがあるかもしれません。
どんな明日を作るのかは、あなた次第です。

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あなたに響く格言はありましたか?

落ち込んだり、逆境に立たされてめげそうになった時は、ぜひ思い出してみてください。
一呼吸おいて考えることで、新たな道が開けるかもしれません。

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