【そのままでいいです】は英語で何て言う?「レジ袋はいりません」などの英語もご紹介

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買い物で袋がいらない時などの【そのままでいいです】は英語で何て言う?

会計の時の【そのままでいいです】は英語で何て言う?
会計の時の【そのままでいいです】は英語で何て言う?

「そのままでいいです」は英語で【Just like that is fine.】

お店で買い物をした際に、商品を入れる袋や梱包や包装などが不要である事を伝える「そのままでいいです」は英語で[Just like that is fine.]などと表現します。

ここで使われている[just like that]は「そんな風に・ちょうどそんな感じ」などの意味があるので、英語では「そんな風で(今の状態で)良いです」というニュアンスでそのままでいいですを表現出来る訳ですね。

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このような表現は、店員さんに「レジ袋はいりますか?:Do you need a bag?」などと聞かれた際の返事や、梱包・袋詰めしようとしている店員さんを止める事が出来るので便利ですよ。

他にも、明確に「レジ袋はいりません。」と英語で言いたい場合は[No bag, please.]や[I don’t need a bag.]などと言っても良いでしょう。

当然ですが、「袋はいりますか?」と聞かれた場合は「いりません。:No, thank you.(No, thanks)」だけでも十分通じます。

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逆に、店員さんがお客さんに対して、片付けなどせずにそのまま置いて欲しい時の「そのままでいいです。」は英語で[Just leave ~ there.]などと言えばオッケーです。

例文として、「グラスはそのままにしておいて下さい。」は英語で[Just leave the glass there.]なんて表現出来ますよ。

合わせて、有料のレジ袋を買わないなどの【節約するは英語で何て言う?】をチェック!

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