【インフルエンザ】は英語で通じる?通じない?省略形や「予防接種を受けた」などの英語もご紹介

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冬になると流行する【インフルエンザ】は英語で通じる?通じない和製英語?

【インフルエンザ】は英語で通じる?通じない和製英語?
【インフルエンザ】は英語で通じる?通じない和製英語?

「インフルエンザ」は英語で【通じる】

毎年、冬になると流行する事がよく知られているウイルスで、学級閉鎖などの原因ともなる「インフルエンザ」は英語でも通じる表現です。

「インフルエンザ」は英語で[influenza]と表現しますが、実は日常では省略して表現する事が多いんです。

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日本語でインフルエンザの省略形と言えば「インフル」が定番ですが、英語での[influenza]の省略形は[flu]となります。

日常会話としては、この省略形の[the flu]が使われる事が多いので覚えておきましょう。

例文として、「インフルエンザの予防接種を受けた。」は英語で[I got a flu shot.]などと表現します。

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「ショット:shot」と言えば「発射・打ち・投げ」という意味が思い浮かびますが、口語では「注射」という意味もあるんですね。

ちなみに、鳥類に広がったインフルエンザ「鳥インフルエンザ」は英語で[bird ful]などと表現するので覚えておきましょう。

合わせて、インフルエンザが流行すると学校では行われる事がある【学級閉鎖は英語で何て言う?】をチェック!

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