【腰】は英語で何て言う?「腰回り・荷物を運んで腰が痛い」などの英語もご紹介

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上半身と下半身を繋ぐ【腰(こし)】は英語で何て言う?

上半身と下半身を繋ぐ【腰(こし)】は英語で何て言う?
上半身と下半身を繋ぐ【腰(こし)】は英語で何て言う?

「腰」は英語で【lower-back】

上半身と下半身を繋ぐ位置にあり、加齢や過度な運動などで痛める事もある「腰」は英語で[lower-back]などと表現します。

[back]と言えば英語では「背中」を意味する言葉だと覚えている人も多いかもしれませんが、[back]は腰から背中にかけた体の後ろ側一体を指す単語なんです。

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ですので、その下側の部分という意味で[lower]をつける事で、英語では「背中全体の下側」というニュアンスで腰を表現する訳ですね。

また、日常会話などでは単に[back]と言ってしまう事も多いので、「背中を痛めた。」も「腰を痛めた。」も英語では[I hurt my back.]と言えてしまうという事は覚えておきましょう。

例文として、「重い荷物を運んだので腰が痛い。」は英語で[My back hurts because I carried heavy loads.]などと言えばオッケーです。

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ちなみに、服を選ぶ際に気になる「腰回り」は英語では[waist]と言ったり、足の付け根からウエストまでの腰の部分は英語では[hip]と言ったりする事も多いので、「腰」の英語として様々な表現がある事はしっかり覚えておきましょう。

合わせて、急な運動で腰を痛める【ぎっくり腰は英語で何て言う?】をチェック!

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